ガラス系コーティング

樹脂系コーティング


イリオスのこだわり

コーティングすると綺麗で輝いている、

お手入れも楽という感覚ではないでしょうか。
ほとんどの方は、10年乗ろうと考えてると思います。(途中で好きな車が出てきてかえちゃうかもしれないけど)

このページを観てる人は、コーティング施工する方だと思いますのでまったく興味の無い人はいないと仮定して話します。
10年間キレイに過ごすには、2~3回以上施工するのが普通(使用環境により変動)

コーティングって良くわからない?
実は、種類がいっぱいあるのです(100以上)
同じような名前があったり、地域によって2倍から5倍のプライスの幅があったり・・・?

最近ではwebによりお安く県外のショップから通販でデジカメ購入などと便利な時代になりました。
デジカメなどは、地元で買おうが通販で買おうが同じ商品(クォリティ)で同じサポートを受けられます。

コーティングは、ほとんどの方は地元のショップに依頼されると思います。
(他県だったら、もっと安くガラスコートできるのに・・・まったく。)など


イリオスを含め仕事として営業している以上、コストがお客様から頂く金額より大きいと仕事として成り立ちません。
しかし、高すぎでは商品としては売れません

ここで、地域差が出てきます。
そこの地域でのお客様の「価値感」

綺麗や輝きの違いが解るかどうか?
2台の車に、AとBのコーティングをして、AとBの品質の違いが解れば価格差を考慮して選ぶことが出来ます。
AもBも同じと判断すれば安い方しか売れません

輝きの違いが解らないけど、ガラスコートやブランドイメージだけで納得してる地域もあります。
輝きや綺麗よりも、ガラスコートがしてあることに価値を感じるなんて脅威(本来の目的と違う)

北陸地方は、皆さんが車を綺麗にしてる地域です。
通勤もプライベートも車中心で、車に接してる時間も長い
当然、洗車も自宅で出来るという環境の方も多いです。
車は週末だけ、自宅で洗車できないのでスダンドでお任せという人と、毎日接してる人では、気になる汚れや輝きの基準が違ってきます。

コーティング剤が同じでも、塗装面の整えで輝きが違ってきます。
コストと時間を掛けても違いが解らなければ、合格ラインでの価格競争となります。

お客様の合格ラインより低いと商品として存続できません。

お客様は、できるだけ安く⇔ショップは、マイナスにならないようにと微妙な綱引きで成り立ってるのがコーティンという商品です。

コーティングは、アルミやエアロパーツと違い物が変わりません。
実感が無い物を納得させる為に、ブツが必要だったりします。
それが、専門用語だったりノウハウの公表だったりするのですが、本当のコアな部分は(企業秘密)不特定多数の人が見るWeb上に公表できないのです。(過大な嘘が氾濫してますが)
(どうしても興味のある人はご来店ください、文章NGでも口頭でOK範囲でのご説明します。)

「輝きは、嘘をつきません」(実感できるぐらい輝くのでブツは必要ありません)
大量生産レベルの輝きを、本来あるべきベストの状態に押し上げるのがイリオスのコーティングです!

情報公開が善という風潮ですが、企業秘密は公開できません
しかし、お預かりした車をスタッフ一同、芸術作品を創るように扱い綺麗に仕上げます!

「お客様の車の輝きが最大のこだわりです!」

オーナーズクラブなどで全国から集まる機会があったら、イリオスのコーティングを自慢してください。